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ある渓の記憶

今回も記録の更新ではありません。
ただ今回は来年の今頃と同時期くらいにまた行ければなと
私が考えている場所の過去の写真を何枚かお伝えしますので
ご興味をもたれた方はご覧頂ければと思います。
なお写真は順不同ですのでその点ご容赦下さい。


o谷 (23)
ここの岩はこの時は滑りました。

o谷 (24)
このコケとは確か相性が悪かったですね。

o谷 (15)
この日は前日、前々日も現地はかなり雨が降ったようです。

o谷 (22)
一枚岩です。

o谷 (18)
はるか古代の化石でしょうか。

o谷 (7)
当日もご覧の通り雨ですね。

o谷 (8)

o谷 (9)

o谷 (10)
これも有名な岩ですね。

o谷 (11)
魚影はかなり視認できました。

o谷 (16)
巻きで見つけた岩小屋。

o谷 (17)
こう見えてかなりツルツルで滝身を登るのは結構難しいですよ。

o谷 (12)

o谷 (1)

o谷 (2)

o谷 (3)

o谷 (4)

o谷 (6)

o谷 (14)
この時はここだけでなく何箇所かで噴水となっていました

o谷 (13)

o谷 (25)

o谷 (19)
現在、このワイヤーの意味はありません

o谷 (20)

o谷 (21)
ちなみにこの沢は尾根へのエスケープを自力で考えることが
出来ない方は、大雨後(大雨中も)入渓を控えた方がいいですよ
(まあ、そんなときは誰も普通は行かないでしょうが)  


動画一個だけUPしておきます


今回の写真の場所については有名な場所ですので、行かれたことがない方でも
今までの写真等をご覧になってお分かりになる方もいらっしゃるのではと思います。
この沢を有するK駒ケ岳は日本でも有数の沢登りルートだけではなく日本有数の長く
素晴らしい尾根のルートや何本もの岩壁登攀のルートを有する、山行を愛する人間にとっては
非常に貴重で稀有な山ではないかと思います
私にとっては肉体的に山行を出来ないという事態にでもならない限り一生付き合い続けたい山です
出来れば一年後また沢と尾根を絡めてやれたらなと思います(ただ、それ以外にやらなければ
ならない事が沢山あるのでそれをクリアしてからになりますが)。
では、コメントも付けたり、付けなかったりでしたがまた次回もお付き合い下さい。






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[山行に関わるお話]ある渓の記憶
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