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八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜H18・9・2

今回はH18年の阿弥陀岳山行をお伝えします。
私自身八ヶ岳は特に南部についてはいろいろと
取り付いてはいるのですが、写真等はさほど残っていないようです。
ただ、なぜか阿弥陀岳のものは少し残っています。
今回お伝えする山行はほとんど全く記憶にありませんでした。
写真を見返してみてもなんとなく程度の記憶しかないのですが、
周囲の風景はこの山行以外でも馴染みがある場所であるため
違和感はありません。
阿弥陀岳自体を単体で登る場合は日帰りで丁度よいトレーニング
となるため、昼前ぐらいに取り付いて夕方ゆっくり下山してというのが
ここに登る時の当時のパターンだったような気がします。
この山も好きな山です。
ではご覧下さい。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 002
美濃戸から舟山十字路へ向かいます。
多分この時はバスが美濃戸直行便だったのですかね。
大回りして戻る形です。バス停でいけば原村ペンション上
あたりが確か近いようです。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 003
分譲別荘地を抜けて舟山十字路へ向かう林道入口です。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 004
舟山十字路へ着きました。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 005
奥のゲートを越えます。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 006
この看板はよく覚えていないのですが南稜取り付きを
指しているようです。
今回は林道をそのまま真っ直ぐ歩きます。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 007
緑がうっそうとしている林道です。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 008
適当に林道を詰めてから左側の立場川へと降ります。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 009
渓相とはいってもここは伏流しているので水流は
ありません。夏期は大体こんな感じが多いようです。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 010
たぶん振り返って撮っているのですがあまり意味は
ない写真ですね。
たた木々の緑はきれいです。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 011
緑がうっそうとしていて好きです。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 012
沢を詰めているとこのように堰にぶつかります。
この堰をオーバーハングして乗り越えます、
というのは嘘です(笑)
堰の脇から普通に抜けられます。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 013
小さいケルンがありますね。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 014
この写真は多分林道方面からのものだと思います。
私はだいぶ早く立場川に沿って歩いていますが
林道はそれ以降も続いているためもっと林道を
詰めてもいいようです。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 015
それにしても全く水流がありません。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 016
ただ静かに歩けるのでその点はいいですね。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 017
ここが二俣分岐ですね。
立場川はここで二俣に別れますが中央稜取り付きの
為には右俣に入ります。真ん中にはしっかりした尾根が
入っているので間違うことはないと思いますが。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 018
ようやく水流にありつきます。
源流の水は清らかでいいですね。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 019
こちらは伏流している方の沢です。
このあたりから2つ3つと沢筋が分かれます。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 020
きれいな流れは人のこころを和やかにしますね。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 022
ここが多分取り付きですね。
立場川を詰めて沢が細くなってきたところで
左側の尾根の突端に取り付きます(立場川の右岸です)。
このあたりは仕事道も結構錯綜している感じなので
踏み跡だけを信頼する歩きはあまりしない方がいいですね。
この場所では冬はそんなことを気にする必要はないですが、
無雪期は間違いを犯しやすいです。心配な方はコンパスと地図
ですが、開けたところで周囲等の山々の確認と現在地の確認ができれば
充分なところだと思います。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 023
最初は何の写真だか分かりませんでしたが、取り付きを
少し登ったところより立場川を撮ったようです。
それにしても木々の緑でほとんど見えません。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 024
ここはかなりしっかり踏み跡があります。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 025
向かう阿弥陀方面です。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 026
南稜です。あそこは青ナギあたりですかね。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 027
おなじく南稜です。上の写真から左に少しずれた
ところです。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 028
さらに左にずらして南稜~阿弥陀です。
ピークが見えますね。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 029
若干傾斜はあるのですが割と平坦なところです、
ここはテン場としても利用されていますね。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 030
少し暗くなったようです。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 031
このあたりは背丈が低い樹林の中を歩きます。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 032
振り返って。
こんな感じです。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 033
多分気持ちよく歩いていたと思います。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 034
これも何の意味がある写真か分かりませんが、
足元を撮ったようです。
幼松が濃かったのですかね。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 035
開けたところに出そうです。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 036
開けたところより。
茅野の市街が見えますね。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 037
権現岳も見えますね。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 038
このあたりは暑かったような記憶が若干あります。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 039
入笠山も見えますね。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 040
木にちょうど重なっていますが編笠山が
見えました。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 041
なんだか微妙に花にピントがあっていないという
私らしい写真です。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 042
下部岩壁が見えてきました。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 043
ここは右に岩壁基部をトラバースします。
これは巻いて振り返った写真です。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 044
なんとなく近くから岩壁を撮ったようですが
よく分からない写真ですね(笑)

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 045
巻き終わって直登しているところですね。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 046
ここはテン場として利用されていそうです。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 047
あれが上部岩壁ですね。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 048
すっかり晴れて南稜もきれいに見えます。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 049
御小屋尾根下部がしっかり見えますね。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 050
あのあたりは富士見ですかね。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 051
頂上までもちそうな青空です。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 054
この写真はここまでの大方のルートを網羅しているようです。
立場川が小さいですがしっかりとした尾根によって
二俣に分かれているのが分かりますよね。この写真ではその左側の沢に入り
ある程度詰めてから手前の中央稜に乗ったという感じです。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 055
手前に南稜、奥に編笠山、西岳も見えます。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 056
踏み跡が明瞭すぎますね。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 057
樺の間を登ります。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 058
またまた私らしい写真で申し訳ありません。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 060
今見てもなかなか気持ちの良い空です。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 061
入笠山方面はちょっと見えずらいですね。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 062
真ん中に南稜の青ナギがはっきりと見えます。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 063
真ん中に富士の頭だけ顔を出しています。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 064
だいぶ登りましたね。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 065
稜線に出るのも近そうです。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 066
それにしても天気が良いです。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 067
カニのはさみのようですね。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 068
ここは普通に左を巻きます。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 069
下を撮っています。
草つきですが切れ落ちています。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 070
南稜です。P3があのあたりですね。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 071
どうやら稜線に出たようです。
ここは御小屋尾根からの道との合流点近くで御小屋尾根を
撮っています。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 072
合流点の導標が見えてきました。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 073
稜線をたどり阿弥陀岳山頂へ一応向かっています。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 074
行者小屋が見えます。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 075
赤岳が見えます。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 076
横岳への稜線です。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 077
山頂より中岳を撮っています。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 078
赤岳も立派な山です。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 080
硫黄岳です。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 081
天狗尾根の大天狗も見えますね。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 082
ツルネと権現岳です。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 083
南稜を俯瞰です。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 084
南稜下部と後ろに編笠山です。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 085
阿弥陀山頂です。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 087
と、いきなり次の写真は御小屋尾根をほとんど下った
ところとなってしまいました。
この時は下山路では撮っていなかったようです。
中途半端ですいません。

八ヶ岳-阿弥陀岳中央稜(舟山十字路~立場川遡行~中央稜~御小屋尾根)H18・9・2 088
舟山十字路、美濃戸口分岐です。
この時は多分美濃戸に下ってバスで帰宅の途に着きました。


以上、山行終了。


雑感
通算すれば阿弥陀岳は結構な回数を登っているのですが
ここであまり天気が良かった記憶がないので、今回の
写真を見てこんな時もあったのだな、となんとなく思いだした
山行です。ただ御小屋尾根で素晴らしい景色を見た記憶があるので
もう一回ぐらいは晴れていたかもしれません。
今回のルートは立場川をある程度源流部まで詰め、阿弥陀岳に至る
短い尾根を辿るルートで一応登山地図上ではルートとしては
載っていないバリエーションルートということになります。
ただ南稜と同じく多くの人が入るメジャーなルートではあるので
尾根に入ると踏み跡は明瞭です。尾根の末端の方では登山をする
人間にとっては関係のない道もありますがほぼ踏み跡を信用して
も大丈夫でしょう。ただ中央稜に取り付く場所は周囲の状況等を
確認したほうがいいですね。
このルートは全体的に踏み跡が明瞭すぎてバリエーションとしての
面白さはあまり感じられないのですが、冬期に山頂から早く下りたい
時には重宝するルートですね。

では次回もお好きな方はお楽しみ下さい。
次回は過去の南アルプス北部の鋸岳山行か南嶺のメジャールート山行
をお伝えしようと現時点では思っています。


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[八ヶ岳]阿弥陀岳(立場川~中央稜~御小屋尾根)
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